​タイにおける物件投資のメリット

主なメリット

タイの土地家屋制度(固定資産税)では最高税率の0.5%を課税された場合でも

日本の標準税率1.4%のおよそ3分の1の税率になるため

日本と比べると安価であるタイは魅力的な投資先の一つであるといえます。

​5,000万バーツ以下の物件であれば免除​

バンコク中心部の不動産価格は順調な伸びを示しており

継続する土地価格の上昇から今後も同じ傾向が続くものと推測されます。

⽇本に比べて税金などのコストが極めて安価

課税制度

バンコクのコンドミニアム価格の推移

川沿いの物件は、過去4年で約80%

日本人が多く住む高級住宅地域であるSukhumvit界隈は5年で約40%

バンコク市内では昨年から平均15%賃貸料が上がっています。

安定した経済成長による国民所得水準向上が、住宅需要、賃貸需要を生み出し

安定した家賃収入、物件価値の上昇による売却益を得る投資が可能である。

外国⼈の不動産購入に関する最低価格基準がない

少額からの投資が可能

タイは東南アジア最多の在留邦⼈国であり

⽇本⼈への賃貸需要が安定的に望める

弊社は、日本人に限らず

在留外国人とのネットワークもあるので

安定した家賃収入が予測され、リスクの少ない投資と言える

タイでは、外国人名義での土地取得・登記は認められていませんが

コンドミニアムは、ビザを持たない海外在住の外国人でも購入することが可能となっています。

外国人によるコンドミニアムの所有は

1棟のコンドミニアムに対して購入面積割合が外国人49%

(外国人1人が1棟のコンドミニアムに対し、購入できるのは最大25%)

タイ人51%と定められています。

外国人本人の名義で登記が可能です。

不動産登記システム等の法整備が整っている